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繋がる

 私の人生で関わることを断った組織はいます。

 『学び合い』を分かっていない人は、それが『学び合い』に反すると思う人がいます。理解が浅いな~。

 『学び合い』は自分にとって「得」が基本なんです。

 大事なのは関わることを断つ人・組織がいても、周りの人に対して同調することは求めません。私が断っても、私が繋がっている人が繋がっていればいいのですから。

 それにしても、笑うのですが、ようは個人の問題に矮小化する。違います。組織の問題です。組織が健全ならば、価値観、文化は伝わります。だから、この一連が終わったら、ドメインを指定して、スパムに指定します。なんの恩義もない組織ですから。

誠意

 プロのわたし相手に、底の浅い言い訳をされると、怒りが増す。よせばいいのに、論理的に雪隠詰めしてしまいます。
 ま、地方大学の教師と侮っているのでしょう。
 誠意はお金に比例します。今回、それを緩めた。だから、こんなことになってしまった。反省です。

できること、できないこと

今、学生さんに私の本を読んで、疑問点を出してもらっています。その中で多いのは、「合わない人がいると思う。そうした場合、一人も見捨てないことは難しいのではないか」という疑問があります。
 簡単です。合わない人がいたら、関わらなければいいのです。でも、自分の関わる人が関わることを奨励します。その中で私は間接的に関われるのです。
 私を長く知る人に申します。私は関わらないから、皆さんも関わるなと言ってことあります。無いですよね。それは『学び合い』に反します。むしろ、私は関わらないけど、関わってくださいとは言ったことは一度あります。
 生き方を『学び合い』にすると、そうなりま