わたしは老後生活を計画的に構築しています。
そのわたしは自分の好きなコンテンツを1日8時間ぐらいは視聴したり、読んでいます。理由は本当に高齢者になれば、そんなこと出来ないからです。だから、今は絶対に嫌な気持ちをせず、最後まで負担無く楽しめるコンテンツを精査しています。
韓国ラブコメ(かなり広い範囲にしています)に関して、名作と言われるものはほぼ全部視聴したと思います。もちろん、最初の段階で断念するものも多く、その方が多いと思います。でも、老後に何度も視聴し、胸キュンできるコンテンツは精査し尽くしたと思います。あとは、新作で定評のあるものを見続けるでしょう。ちなにも、昨日と今日で「わたしの完璧な秘書」を視聴しましたが殿堂入りです。逆に「おつかれさま」は途中離脱です。韓ドラの名作と言われる「愛の不時着」も「太陽の末裔」もわたしにとってはつまらなく、途中で離脱しました。結果として、韓国ラブコメにおいて殿堂入りしたのは以下の通りです。
あいつは黒炎竜、キム秘書はいったい、なぜ?、キング・ザ・ランド、その年、私たちは、ソンジェ背負って走れ、トッケビ ~君がくれた愛しい日々~、ハベクの新婦、ボーイフレンド、ホテルデルーナ、マイ・デーモン、わかっていても、わたしの完璧な秘書、九尾の狐とキケンな同居、九尾狐伝、社内お見合い、女神降臨、新米史官ク・ヘリョン、真心が届く ~僕とスターのオフィス・ラブ!?~、赤い袖先、彼女はキレイだった、僕が見つけたシンデレラ~BeautyInside~、流れ星
基準は以下の通りです。
- ハッピーエンド わたしは共感能力が異常に高いので。赤い袖先は微妙なのですが、それ以前が素晴らしかったので。
- 同様な理由で、途中過程で主人公が不幸になる期間が長くない。
- 悪役が延々と出続ける。ムカムカするからです。
- 大きな陰謀が絡まない。わたしは主人公同士の両片思いが大好きで、その他の部分は不要です。
その他のコンテンツも精査し。本当の老人になったときは、それを楽しみながら、家内の食事を食べたい。
追伸 出版社から次の本の著者校が来たので、しばらくはそれに集中します。