本日は、いつも通り、午前中はフィットネスクラブに行きました。午後は行田の行田タワーの展望室でビリケンさんの足を触って、忍城に行き、就職の買い物をしました。そして、晩酌をして風呂に入って、今です。
つくづく幸せです。それは管理職は「お前はいらん」と言われたおかげです。おかげで、「先生、来年もいませんか?」という教え子の言葉に対して、「管理職が駄目だと言うから」と言えるようになりました。その結果として、旧勤務先は苦しいです。だって、根幹の5%強を私が担っていたからです。150人の教員がいましたが。それが毎年蓄積します。管理職は経営判断より、組織の和を重視したのでしょう。その結果は全員が背負うことになります。ま、被害を受けるのは准教授でしょうね。
この手の理不尽さから完全に離れて1年です。このポストに苦言を言うだろう人は、私の言っていることの妥当性をしてっています。そして、逃げ切れることも知っています。だから、「西川先生だからあはは」で流すでしょう。