お問い合わせ  お問い合わせがありましたら、内容を明記し電子メールにてお問い合わせ下さい。メールアドレスは、junとiamjun.comを「@」で繋げて下さい(スパムメール対策です)。もし、送れない場合はhttp://bit.ly/sAj4IIを参照下さい。             

 これから、酔った勢いで、ものすごく不快なことを書きます。ご不快でしたら、ブロックなり、フォロー停止にしてください。私自身、イノベーター発言が多いので、なんで、こんなにフォロワーが多いのかと不思議がっています。

 私は、教育関係の悩む人の70%ぐらいだったら、今後、10年ぐらいは、今後何も勉強しなくても対応できます。50%ぐらいだったら20年ぐらいもOKでしょう。もちろん、時代は変わります。しかし、人の入れ替わりは30年単位です。つまり、私は死ぬまで、対応不能になることはないでしょう。あらゆることを聞かれても、1秒の迷いもなく、理論的・実証的データと具体的な解決策を述べられます(ま、それに従うかどうかはわかりませんが。少なくとも、私をその場に連れてくれば、魔法のように問題解決できる自信があります。ただし、かなりのお金を要求しますが。)

 その私から見て、私のSNSのタイムラインに流れる言説が、脱力するのです。読むと、「それで、あなたが10年後、20年後の幸せにつながるの」、「それって、子どもの将来のの幸せとどうかんけいするの」という思いがわきます。全て、善意の言説なので、それを否定するのは忍びない。だから、スルーします。しかし、毎日、毎日、タイムラインに長期スパンで考えていない言説を読むのはつらい。

 抽象的ですね。わかりやすい部分を書きます。

 生き方レベルの『学び合い』の根幹は「家族仲良く健康で」と「経済的自由」だと思っています。後者は、具体的にかけないでしょう。でも、前者はかける。家族との幸せ、健康を情報発信することは教師の責務だと私は思っています。自慢しましょう。自慢できる状態にしましょう。若い人も、すぐにおじさんになりますよ。そして、本当のおじさんになるのです。

 以上が、私の愛の形であることはわかる人はわかるでしょうね。