私は教師人生の中で業を背負いました。それは教え子には背負わせたくない。それがための『学び合い』です。でも、背負ってしまった教え子がいることを知りました。幸多かれと願います。それを感じられない教師人生に醍醐味はありません。
本日、息子が何故、アメリカで重犯罪が多いかを私に議論してきました。アメリカの文化、修正第2条、ロックの革命権などを話しました。じっと聞きました。 私は高校教師の時代に出会った子どものことを話しました。 母親が男をくわえ込んで、娘の寝ている横で…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。