この3日間はNetflixのリアリティーショーであるボーイフレンドのシーズン2を見ていました。
午前中はジム。午後は家内とランチと買い物。帰ってからの視聴で、3日間かかりました。幸せです。参加者がみんないい人で、みんなが成長するのです。正直、あのカメラワークを成り立たせているのは、「やらせ」と思うのですが、だとしたら参加者の姿の自然さは、もし、演技だったらリアリティーショーではなく役者となればいいです。でも、そうでないとしたら、Netflixのすごさでしょうね。
私は幸いに家内と出会え、いわゆる法的に保護される関係の中で過ごしています。でも、視聴すれば、同性婚を認めるべきだと思います。まあ、初期段階においては申請から5年後に受理されるという制度でも良いと思います。
私の教え子の中にもセクシャリティが同性の人もいますし、それをオープンにしている人もいます。だから、同性婚に拒否感はあまりありません。でも、その人からディープな部分を聞いたことがありません。でも、ドラマでディープな心の葛藤を知ると、良い人がこれほど辛い状態はなんとかしたいと思います。
それにしても、午前はジム。帰ってから家内とのランチ、買い物。午後はドラマ。そして晩酌。そして寝るという、天国のようなサイクルの中でいます。